世界的なオークションでも、ほとんど見かけることのない幻のモデルを目にするチャンス!

ファーブル・ルーバのディープブルーシリーズは、1963年にファーストモデルが発表されて以後、高い防水性を有するダイバーズウォッチとして人気を博しました。その特徴であるミニマルデザインの文字盤、大きな四角いインデックス、独特の形状の針、オレンジ色の秒針は、優れたデザイン性と視認性を両立。2016年には、そのコンセプトとデザインを継承する後継モデル「レイダー・ディープブルー」が発表され、現代でもそのイズムは継承され続けています。

この幻のタイムピースは、今年1月に展示されましたが、好評を受け、2月から再度タカシマヤ ウオッチメゾン 東京・日本橋の「ファーブル・ルーバ フェア」期間中(2月6日(水)~26日(火))に特別再展示されることとなりました。なお本展示では、仮面ライダーの最新TVシリーズ『仮面ライダージオウ』で、主役の常磐ソウゴ(演:奥野壮)が着用している「レイダー・シーキング」も展示されます。ぜひ足を運んでみてください!