ジョエル・ロブションが幻想的な城に変身

1973年にフランスのジュエラーとしてはじめて日本に進出したヴァン クリーフ&アーペル。日本上陸40周年を記念したプロジェクションマッピングでは、恵比寿ガーデンプレイスにある「シャトーレストラン ジョエル・ロブション」が2夜だけ幻想的な「フェアリー キャッスル」に変身。ちなみに恵比寿ガーデンプレイスでプロジェクションマッピングがおこなわれるのは、これがはじめてとなる。

映像プロデュースにはフランス人アーティスト、ユーグ・レプ氏を起用。ヴァン クリーフ&アーペルのハイジュエリーにインスピレーションを得て制作された、不可思議であたたかみのある物語を表現。ジョエル・ロブションのシャトーに蝶やフェアリーが優雅に舞う、詩情あふれる世界を紡ぎ出す。

同時に2日間限定で「フェアリー キャッスル ツイッター キャンペーン」も開催。プロジェクションマッピング「フェアリー キャッスル」を観覧してツイッター上でクイズに答えると、正解者のなかから40名にヴァン クリーフ&アーペルのために制作された非売品のユニークなイラストブック「幸運の線」をプレゼントしてくれる。

ルイ15世王朝時代の建築様式を取り入れたジョエル・ロブションのシャトーは、今回の企画にぴったりのロケーション。まるでおとぎの国に迷い込んだかのような幻想的な世界をぜひ体感してほしい。