数々の歴史的モデルも展示

オーデマ ピゲは10月19日から11月4日まで、東京ミッドタウンでエキシビション「時計以上の何か」を開催する。同展は、今年で13回目を迎える「Tokyo Mi dtown DESIGN T O UCH」の一環。世界的デザイナー、マティユー・ルアヌールの着想をもとに、数多くの有名アーティストが参加し、コンテンポラリーアートやデザインを通してオーデマ ピゲの職人たちのストーリーを紹介する。また、ヴィンテージモデルから最新モデルまで、150本以上の時計を展示。貴重な歴史的モデルを鑑賞できる、またとない機会となる。